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過敏性大腸炎による腹痛と下痢に悩まされて

小さい頃からちょっとした事で、お腹が痛くなったりする事が多い子どもでした。

でもたいていの場合は精神的なもので下痢をするまでには至らず、単に学校でテストがある日の朝お腹が痛くなったり、授業参観日に急にお腹が痛くなったりといったことが殆どでした。

大人になってからも引き続きストレスがたまったり、会社のプレゼンテーションの日などに腹痛が起きたりする事が相変わらず続いていましたが、大人になって変化があったのは、単なる腹痛だけにとどまらず必ず下痢も起こしてしまうことでした。

腹痛だけならともかく、下痢症状まで起こしてしまうのは本当に辛く、お腹が痛くなったら待ったなしでトイレに駆け込まなければならないので、会社で会議があったり電車での移動があったりする事が多い私には、大きな問題となりました。

深刻に悩んでいましたので、病院へ行って診てもらったら精神的なものによる自律神経失調なのかもしれないが、基本的に過敏性大腸炎という慢性の胃腸疾患を持っているかもしれないとの診断でした。

昔からの腹痛は、この過敏性大腸炎になるきっかけになったのかもしれないと考えています。

いつ腹痛や下痢が襲ってくるかわからない状態で、仕事にも支障が出ると困るので、大事な会議や出張があるときには、病院から処方された安定剤を飲むようにしています。

薬の効果ははっきりとは分からないのですが、安定剤を飲むことによって精神的に安心できるので、下痢を起こすことは全くありません。

しかしこういった持病は、薬を長く飲み続けてコントロールするしか手立てがないのですが、やはり長年薬を飲んでいると副作用の心配も出てくるので、最近ではネットで自分なりに色々調べて、なんとか自然療法で過敏性大腸炎をコントロールできないか方法を探っていました。

そしてたまたま目に留まったのが、過敏性大腸炎に効果がある漢方薬の記事でした。

早速漢方を処方してくれる病院を探し出して、現在はツムラの半夏瀉心湯ハンゲシャシントウという漢方を処方してもらっています。漢方は体に穏やかですし副作用もないので、安心して服用を続けています。

この漢方薬を服用を始めてから一度も下痢腹痛を起こしていませんので、多分効き目が出ているのだと思います。とりあえずは今漢方で様子をみながら体質も改善していく予定です。

(おすすめ →私と同じように下痢や腹痛で悩んでいる方達

黒子のバスケの青峰クンにキュンとします!

少年ジャンプで掲載されている黒子のバスケの青峰クンが好きなのですが、傍若無人で口が悪い、過去に主人公を裏切ったひどいやつ。最初の印象はそんな感じでした。

むしろバスケットボールの腕がいい事を自慢しながら主人公たちを叩き伏せる青峰クンよりも、主人公のよきライバルであろうとした他のキャラ(黄瀬や緑間)の方が好きなくらいでした。

しかし、その彼が!主人公との再戦、そして初めての敗北を経てとてもキュンキュンさせられるキャラへと変化していったのです。

主人公に自分の技術を教え主人公のパートナーに自分のバッシュを提供したりと、あいかわらず口は悪いけれど主人公たちへの感謝を表現する姿に、気づけば惚れこんでしまいました。

青峰クンは普通の俺様キャラとは違って、もともとは笑顔の似合う爽やかキャラだったことも人気の秘訣かもしれません。

主人公の頑張りで笑顔を取り戻した青峰クンは、作者公認で「アホ峰」なんてあだ名がつくくらいに親しみやすいキャラです。ただし「俺に勝てるのは俺だけだ」と言い切ってしまう俺様っぷりは健在です。

バスケが好きでだからこそ孤独になってしまった(できない周囲の気持ちが理解できず、周囲を邪魔にしてしまった)青峰クン。そんな彼だからこそ主人公たちの最終戦で仲間の大切さを悟り、「一人じゃ勝てねぇかも」という発言をしたときには、もらい泣きをしてしまうくらい感動してしまいました!

彼はこのまま、主人公の最高のライバルとしての道を歩むんだろうなぁと思わせる台詞でした。またここまで惚れ込んでしまうとアニメ化でのキャラ崩壊が怖いものですが、この作品はその心配はないのも良かったですね。

絵もしっかりしていたし、ストーリーも原作に忠実。さらに声優さんもダルそうな感じがピッタリで、最高だったと思います。

最近発見したおすすめのページです→青峰大輝のおもしろ画像【黒子のバスケ】

趣味としていろんな手袋を集めている

私が集めている物は、手袋です。集めるといっても、寒い時期しか販売していないので、購入するのも秋・冬限定ですが、可愛いものがあればつい購入してしまい、今15個ほど持っています。

毛で編んだカラフルなもの、ボーダー模様のもの、お花がついたもの、フェルトのような素材のもの、革、スエードなど様々で、自分で購入したものがほとんどですが、中には主人にプレゼントしてもらったものもあります。

「犬の散歩用」とよんでいる、500円くらいのモコモコした手袋は、自宅近所をウォーキングするのにぴったりなので、よく使っています。これなら、道端に落ちた雪を掴むのも惜しくないくらい、気軽に使えるので、今では毛玉ができていますが、なかなか捨てられません。

デパートで買った、ブランド物は、可愛くて気に入っているので、注意して扱っています。どれだけ気に入っていても、手袋は片方無くせば終わりなので、適当にコートのポケットに突っ込んだりせず、必ずバッグの中の、手袋専用巾着の中に入れるようにしています。

この間、雑貨店で購入したのは、はめたままでスマホのボタンを触れるという、この冬話題になった商品です。

どうしても指が太くなるので、誤って違うボタンを触ってしまったりもしますが、時代の流れに合わせた、面白い商品だと思います。

海水浴場で海を満喫した思い出

小中学生の頃は、実家の両親と一緒に毎年夏休みになると海水浴に行っていました。

父の仕事の都合もあったので、海水浴に行くのは例年お盆期間でした。長いときでは海辺の民宿に3泊ほどして海水浴を楽しみ、毎年こんがりと日焼けして夏休みを終えていたものです。

毎年自宅から車で3時間ほどかかる海水浴場に行っていましたが、お盆というと当時はちょうど台風がやってくる頃でもありました。だいたいいつも台風と一緒に南東方向に移動する形で海水浴場に行き、台風が過ぎ去ってから海で存分に夏休みを満喫するという過ごし方でした。

宿泊するのは海水浴場から徒歩2分程度の民宿で、夜でも窓から海の様子が臨めるのが魅力的でした。普段は朝寝坊なタイプなのにその時だけは早朝に目が覚めて家族で朝の砂浜を散歩したり、夜には花火をして過ごしたのは今でも心に鮮やかに残る思い出の一つです。

毎年お世話になっていた民宿のおかみさんもとても良い方で、他の宿泊客がいない時などは活きの良い魚で特別にお造りを用意してくれたりしました。生の魚が少々苦手だったのに、そこで食べるお刺身はとても美味しく食べられたから不思議です。

トップシーズンの海水浴場はとても混んでいましたが、滞在中は毎日朝から夕方まで海水浴で砂まみれになって海藻を拾ったり海で浮き輪を使って泳いだり、とても楽しい家族旅行の思い出がたくさんあります。

花王サクセスの爽快感が良いね!

私の愛用している化粧品は、花王のサクセスです。発売以来20数年経っていますが、発売当時から、現在までずっと使っています。発売当時は、育毛剤としてヘアトニックしかなかったのですが、今ではシャンプー、リンス、シェーブローションに加えて、先ごろは頭皮マッサージ器まで発売されました。

なぜ私がここまで愛用しているかといいますと、私の髪の毛の命を長く保たせてくれているからです。これまで幾多の頭皮用の化粧品を試用してきましたが、どれも効果は今一つでした。サクセスが育毛に効果があるかというと、少なくとも抜け毛予防には絶大な効果があることは、20数年間実証してきて断言できます。

そしてもう一つの魅力は、その使用感です。育毛剤というとどうしても中高年が髪の毛に未練を残し、隠れて使用しているイメージがあり、またその香りやべたつきも中高年が好む使用感でしたが、サクセスは抜け毛を予防するという明確なコンセプトで、若い世代をターゲットにしているので、使用感が爽快そのものです。

サクセスは、育毛剤という範疇から飛び出して、今や男性化粧品として確固たる地位を築いていると思います。だからこそ、コマーシャルにも小出恵介さんを採用しているのだと思います。

私は、若さあふれる爽快さを求め、これからもずっとサクセスを使い続けます。